フラットプラグ

HOME >  環境事業 >  フラットプラグ

フラットプラグって何?

フラットプラグは、セメント成分と反応して、より緻密で繊細なモルタル・コンクリートを創りだす無機質シリカ系の材料です。
セメント混和剤としてセメント・骨材に混ぜてモルタル・コンクリートの◆強度向上◆耐久性向上下地コンクリート調整剤として下地コンクリート改善◆工期短縮◆塗り床トラブル防止
国内すでに300件以上の施工実績あり!

施工現場でこのような悩みはないですか?

フラットプラグで解決

さらに、強度・耐久性も向上!

フラットプラグの利点

フラットプラグは施工によって、コンクリート打設後の養生期間(標準28日間)を1-2日と大幅に短縮します。

フラットプラグの利点

フラットプラグの種類

フラットプラグには、【フラットプラグレンジ】【フラットプラグプライマー】【フラットプラグパウダー】以上、3種類の商品があり、組み合わせて施工します。

フラットプラグレンジを基本として、用途や工法によって上記材料を組み合わせて施工します。

フラットプラグ基本3工法

お客様のニーズ・状況に応じて
【ペースト工法】【モルタル工法】【散布工法】の基本3工法を提案します。

施工例

施工例 国立競技場



施工例 マリンスタジアム




施工上のご留意事項

以下の留意事項は必ずお守り下さい。
その他ご不明な点があれば当社までお気軽にご連絡下さい。

 

  1. フラットプラグに絶対に混ぜないでください。練り合わせ時に、ペースト・モルタルのかたさ調整に水を使用せず、必ずフラットプラグレンジで調整してください。
  2. 材料が沈殿したら、都度撹拌してください。
  3. コンクリート打設後、表面に発生するレイタンスを除去してからフラットプラグを施工してください。
  4. 下地表面に油がある場合は必ず除去してからフラットプラグを施工してください。
  5. 水系硬質ウレタンで施工する場合はモルタル工法で20mm以上厚みをとってください。
  6. 下地に塗床材が施工されている場合、完全に除去してください。もしくは当社にご相談ください。
  7. -5度以下での施工は避けてください。
  8. 炎天下での施工もしくはプライマーを吸い込みやすい下地の場合は、ドライアウト防止のため2度、必要に応じて3度塗り重ねてください。

フラットプラグについてもっと詳しく知りたい方は フラットプラグの株式会社エイケンHP へ

フラットプラグのお問合せ

お見積もりは無料!!施工後の保守点検もお約束いたします。お気軽にご相談ください。
フラットプラグ南九州代理店 株式会社 イマムラテクノ
TEL:0985-47-3822 FAX:0985-47-4661
E-mail:

〒880-2112 宮崎県宮崎市大字小松969
TEL:0985-47-3822 FAX:0985-47-4661